転職成功例 楽しい食事会
出会いが幸運の始まり(笑)!? でも本当に「こんな派遣会社ないよ」って周りからいつも言われてました。

はじめての派遣、しかもラグジュアリーブランドの店頭に立つ仕事…。
自分の選択とはいえ不安でいっぱいです。でも私たちは運がよかった(笑)。國政さんと毎日のようにメールや電話で会話し、最低でも月に1度はお店に顔を出してくれる。不安や悩みをその時その場ですべて解決してくれる迅速な対応、1つ相談したら5つの悩みを解消する答えをくれるほどのフォロー。こんな密着した関係は本当に珍しく、派遣スタッフ時代の私たちは、他社のスタッフから「どうしてこんなに違うんだろう」っていつも羨ましがられていました。
そして理想的な就職を果たした今も、そのコミュニケーションは継続したまま。最初の出会いそのものが幸運だったし、それが着実なキャリアに繋がっていると感じています。

派遣で複数ブランドを見て就職先を決めたい。思い描いていた就職が実現しました。

化粧品もブランドも私にとっては魅力的な仕事で、最初はどちらを選ぶべきか迷っていました。國政さんに相談したのは、まずは派遣で様々な企業を見て「ここで働きたい」と思える会社が絞られたら就職したい、ということ。1年5カ月の派遣期間の際に複数店舗を経験させていただき、企業理念、仕事の進め方が私にフィットする外資ラグジュアリーブランドに就職が実現しました。印象的だったのは、常に密なコミュニケーションをとってくれ、なんのブレも迷いもなく仕事に集中できる環境を作ってくれたこと。そのおかげで店舗での実績も作れたと思いますし、頼れる上司がいつもそばにいるような環境を、ぜひみなさんにも味わっていただきたいです。

外資ラグジュアリーブランドで専門職を目指すのが現在の目標。休日は街に出て、「接客される側」で勉強しています。

外資ラグジュアリーブランドのフルカテゴリー商品を備えた百貨店インショップでの勤務を希望し、現在、都内百貨店インショップに勤務しています。
外資ラグジュアリーブランドには管理職と専門職の道があり、私が目指しているのはジュエリーの販売に携わる専門職。
今はまだ与えられた仕事をこなすだけで精一杯という感じですが、お客様と自分の共通点を見い出し、会話をきっかけにコミュニケーションを深めていく努力をしています。
接客・販売方法は社員個々に委ねられているのが外資ラグジュアリーブランドスタイル。
私の勉強方法は、休日様々なお店に出向き接客されること。「こんな対応があるのか」「こんな切り返しトークがあるのか」…。
身近な学習材料を日々の販売業務に活かし、人と人との繋がりで実績が構築できるような社員を目指しています。

田中奈津子さん
照井絵里さん
はじめての東京、はじめての派遣。オンリー・ワンとの出会いで道が開けました。

百貨店の化粧品売場を経験後上京。携帯サイトで知ったオンリー・ワンに登録したことがすべてのはじまりです。「最初は仕事ができなくて当たり前。情熱があればいいのよ!」、そんな國政さんの言葉とフォローに励まされ、派遣スタッフとしてラグジュアリーブランドでのお仕事がスタートしました。そして1年。気づいたら勤務店舗でナンバーワンの売上げを上げていました。
実は派遣スタート間もない頃、環境に馴染めなくてSOSを出したこともあったんですよ。國政さんがすぐに飛んできてくれじっくりお話を聞いてくれました(笑)。今ではよい思い出です! もし一人で就職活動をしていたら、化粧品からブランドへの転身はそう簡単にはいかなかったし、社員になるのも至難の技だったに違いありません。キャリアより気持ち、経験より情熱。そこを大切にしてくれるオンリー・ワンが一緒だと、チャレンジする勇気が沸いてきます。

お店で「対応した」というきっかけを大切にしていきたい。会話のできる販売スペシャリストが目標です。

08年10月に外資ラグジュアリーブランドに転職し、現在は都内路面店に勤務しています。日々思っていることは、数字を追うことは大切だけれどそれだけじゃない、ということ。
お客様にお店自体を好きなってもらうためにはどうしたらよいのか、もし今日購入に繋がらなくても次に来店してもらうためにはどうしたらよいのか、それを常に考えています。そのためにはやはり会話が大事なんじゃないか、最近増々強く感じるようになっています。
そして会話に役立つのは世の中のすべてのこと。何か新しいことをはじめ、そこでの発見が仕事にも役立つはず。
今トライしたいのは乗馬ライセンスの取得です。チャレンジすれば次の道が開ける。私がオンリー・ワンで学んだことの一つです。

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